アイデアの種(雑記帳)へ アイデアソフト ダウンロードサービス
( only Windows )

  ?誰も作ってくれなかった? アイデア ソフトを公開します。
  小物ソフトばかりですが、きっとお役に立ちます。
 ただしSoftの動作保証及び動作による事故等一切を補償しません。
 少なくとも、私のパソコンで動作した事を保証するのみです。

  特に明記無き物は、個人的使用に限りフリーウェアです。
  著作権は「有限会社コスモプロジェクト群馬」にあります。
  販売品への添付等営利目的の無断使用は禁止します。
 

 ☆サポート掲示板 ができました。意見・要望・質問など、お気軽にどうぞ。


#13.cgiを使わずに、リアルタイムにHP訪問者を知らせる 新規 2003/02/01
 自分のHPをアクセスしてくれる訪問者を知りたいと思いませんか?
 世界を飛び交っているアタック攻撃も見る事ができます。
 少しだけ、インターネットの世界が見えた様な気にさせてくれます。

#12.漢字を度忘れして、ワープロを開く代わりに「漢字眼鏡」 更新 2001/07/13
 少し大きめに表示される1行入力Boxプログラムです。
起動すると、一緒にIMEもオープンする様になりました。

#11.身を守る道具、「隠密プログラム検出ツール」 初回 2001/07/12
「部下のパソコンを監視する」ツールを作った事で、公開を見合わせていたのですが、
売れないのでこれを公開する事にしました。

#10.ドキュメント作成に「ファイルリスト作成ツール」 初回 2000/07/24
 指定フォルダー内のファイルリストを作成します。

#9.こんな事もできる「マウスでルーターの電話回線制御」 初回 2000/07/22
 ルーター(AR300)にTelNet接続し、電話のON/OFFを制御するプログラムです。
 AR300専用ですが、defファイルを変更すれば、他の応用もあるかも。

#7.これなら使える作業日報管理V2β版 更新 2000/09/06
 簡単便利工数記帳、検索集計 v1から大幅にリニュウアル

#6.リストよるコピー 前回 2000/01/15 更新 2000/02/03
 作成したコピーリストに基いてコピーする

#5.アラームタイマー 初回 2000/01/03
 最小表示してもタスクバーで表示。 タイマー&ストップウォッチ

#4.CRTお休みソフト 初回 1999/12/25
 クリック1発でCRTがお休みモード

#3.レーザープリンター暖めソフト 初回 1999/12/25
 クリック1発でレーザープリンターの目覚まし

#2.パソコンのリブートソフト 初回 1999/12/25
 クリック1発で再起動

#1.パソコンのシャットダウンソフト 更新 2000/09/06
 クリック1発でパソコン電源OFF (幼稚園児には必需品)
 (WindowsXPでも動作確認済み)



#13.cgiを使わずに、リアルタイムにHP訪問者を知らせる
 新規 2003/02/01
「iServer_20030201.lzhのダウンロード」

ダミーでWebサーバーもどきを構築するソフトです。
http手順でアクセスされた場合は、同じフォルダー内にあるindex.htmlを送信します。
それ以外は、ログを残すのみです。

待ち受けるポートNoを変更するには、「切断」ボタンをクリックし、一旦切断した後、
ポートNoを書換えてください。再び「監視」ボタンをクリックすれば、
指定のポートで監視を開始します。

まずは、初期値で監視してみましょう。(初期値は80になっているはず)
直接インターネットに接続されていて、ポート80が開いているパソコンなら、
しばらく動かしているとアタックが来ます。
これらの攻撃は、ウイルスに感染しているサーバーから来るとの事です。
もちろん、このソフトには無害ですが、少しだけ怖くなったでしょう。
そのほかメールサーバーを立ち上げていると、踏み台サーバーを探しているメールが多数きます。

ルーターで接続しているパソコンの場合は、ルーターに設定が必要でしょう。
(ルーターの設定は、自分の力でお願いします。)

アタックが来るのを待っていられない人は、
別のインターネットに接続している人に頼んでアクセスしてもらう方法で確認します。
iServer画面下部にIPを表示しています。二つ表示がある人は、話が簡単です。
192で始まる方はプライベートIPです。それ以外のIPが表示されていれば、
それがグローバルIPです。

お友達のパソコンでIEを立ち上げ、URLを書き込む窓に、下記を記入しリターンを押します。
http://xxx.xxx.xxx.xxx/
xxx.xxx.xxx.xxxのところは、グローバルIPを記入します。
うまくアクセスできれば、ログ表示が出ます。
「簡易表示」や「詳細表示」をクリックして内容を確認してください。

さて、自分のHPへのアクセスを知る設定は、多少ややこしい設定が必要です。
まず前述の、アタックが見られる環境である事が必要です。
そして、自分のグローバルIPを知っている必要があります。
監視するポートNoを、たとえば10000などに書換えます。
そして自分のHPの記事内に、これ(accChecker.lzhをダウンして中身を)を書き込みます。

xxxx.xxxx.xxxx.xxxxの部分は、もちろんグローバルIPです。
意味は、test.gifファイルを1ドットの絵として表示する設定です。
1ドットの絵は、見えませんから、邪魔にはなりません。
これを仕込んだ後、HPをアクセスすると、iServerを仕込んだパソコンへ情報を送り込んできます。

さて、このままでは、グローバルIPが変化するたびに、HPの内容を書換えなければならず、
非常に面倒です。

そこで、DDNSに申し込んで、ドメインを割り当ててもらいます。
そうすれば、グローバルIPの代わりに、ドメイン名が使えます。
IPが変わる度に自動で再登録するソフトを仕込めば、全く気にせずに使う事ができます。

無料でDDNSを登録してくれるサービスは、いろいろありますが、
たとえば右記のページを参考に勉強してください。 http://www.ieserver.net/
その他、検索エンジンで探すと、関連記事は多数あります。

意外に簡単にできるので、自分のパソコンに掲示板を開いたりなど、いろいろやりたくなります。
私も仲間も、このiServerをきっかけにして、ついにメールサーバーまで開いたりしています。
インターネットがより身近に感じられるようになります。
説明不足とは思いますが、親切な解説ページが多数ありますので、自力で頑張ってください。
 ▲

#12.漢字を度忘れして、ワープロを開く代わりに「漢字眼鏡」
 更新 2001/07/13
「KanjiHelp_20010713.lzhのダウンロード(53,685byte)」

パソコンの時代になっても手書きの書類は多数あります。
普段ワープロばかり使っているので、漢字が書けなくなってしまいました。
いちいちワープロを立ち上げるのは面倒ですし、かといってメモ帳では混み入った字が見難いです。

そこで、軽くて邪魔にならない1行入力BOXを作りました。

プログラムとは言っても、入力BOXをダイアログに貼っただけで、一行もプログラムは書いていません。
従って、「ESC」やリターンKeyで終了します。
お手軽で、なかなか便利しています。

おまたせしました。 ようやく起動時に漢字をオンできるようになりました。
最近は、ますます「漢字眼鏡」の使用頻度が高くなって嘆いております

お手軽Softのアイデアを募集します。
「こんなのがあったら」と思いついたらメールください。  ▲

#11.身を守る道具、「隠密プログラム検出ツール」
 初回 2001/07/12
「WinList_20010712.lzhのダウンロード(67,293byte)」

実は、以前「LANでインターフォン」ツールを作ると宣言した後で、同じ機構を用いて
「部下のパソコンを監視する」ツールが作れる事に気が付き、作ってしまいました。

知合いの社長連中にも聞くと、ぜひ欲しいとの要望もあったので、その気になって新聞社に連絡し、
取材にも来てくれたのですが、結局ボツになってしまいました。
けっこう工数をかけて作っていたので、収入が減ってしまい、年末はたいへんでした。

監視プログラムは、何処にも何も表示されずに動く「隠密モード」が選べる様になっており、
万が一、気が付いて削除しようとすると、パソコンをシャットダウンしてしまう等、超過激なものでした。

ようやく落ち着いてきたので、罪滅ぼしの意味で、その時作った「隠密プログラム検出ツール」を公開します。
プログラムを起動すると、現在実行中の窓を、隠れているものを含めて、総て表示します。
以下の機能は、その実行によって、何が起こるか責任は持てません。むやみに試さないでください。
コントロールKeyを押しながらリスト名をWクリックすると、隠されていた窓が表示モードになります。
コントロールとシフトKeyを一緒に押しながらリスト名をWクリックすると、そのプログラムを終了させます。

日ごろ自分のパソコン上のリストをチェックしておけば、万一の時に対処できるかも。できるかな。

PS.
「LANでインターフォン」は、これから作ります。期待しないでまっててください。  ▲


#10.ドキュメント作成に「ファイルリスト作成ツール」
 初回 2000/07/24
「FileData_20000724.lzhのダウンロード(76,567byte)」

 指定フォルダー内のファイルリストをテキストファイル化します。
 ただそれだけですが、ドキュメント作成時や更新ファイルのチェック時には役立つ場合があります。  ▲


#9.こんな事もできる「マウスでルーターの電話回線制御」
 初回 2000/07/22
「myTelNet_20000722.lzhのダウンロード(66,682byte)」

お客さんに、”ルーター(AR300)の電話回線のON/OFFは、電源SWでお願いします。”
と言ったら、”乱暴ですね”と言われてしまった。
地球に優しい為には、電源SWのON/OFFが一番良いのですが...
人にも優しくなければ生きてはいけません。

必死になってTCP/IPを勉強し、なんとか作り上げたのがこれ。
人に優しくするには、自分にきつくなるようです。

冗談はさておき、今回はアライドテレシス社のAR300と言うルーター専用プログラムですので、
知らない人には無用なものです。(defファイルを変更すれば、他の応用もあるかも。)

起動すると、電話のONとOFFのSWが有り、マウスクリックでTelNetによりルーターへログインし、
設定を変えます。
Ipアドレスや設定内容は、defファイルに記述したものを用います。

例によって、マニアルがまだありませんので、万が一使う人は、メールください。  ▲

#7.これなら使える作業日報管理V2β版
 更新 2000/09/06
本体&クイック登録(今回変更分) 「WorkTimeV2_20000906.lzhのダウンロード(221,689byt)」
タイムカード機能分(未変更) 「WorkTimeCard_20000629.lzhのダウンロード(144,037byt)」
更新レポート 2000/05/31
キーワード編集にバグがありました。その他機能をUpしました。
更新レポート 2000/06/29
「本体」と「クイック登録」とを行き来できるようにしました。これにより、プログラム起動は 常に「クイック登録」だけで良くなりました。
その他、表示を修正しました。
更新レポート 2000/09/06
登録は「クイック登録」、修正は「本体」と役割を明確にしました。

毎日、作業日報を義務付けている会社は多いと思います。
作業日報は、特に工賃仕事をしている場合、部品単価と同等な重要データです。

作業ごとに、しっかり記録していれば問題はないのですが、つい「後で」と貯めてしまう事が多いです。
その日の内ならまだしも、何日も溜め込むと作業日報を書くのが、最もつらい仕事になってしまいます。

こんな人の為に、パソコンを使って、作業の開始・終了時間の記録をつけるSoftを作りました。
クリック一発で、タイムスタンプをつける発想でできています。
あくまでも個人管理用で、複数人の工数を管理する様にはできていません。
検索結果をCSV形式でファイル出力できます。エクセルなどでの2次加工に利用してください。

実行ファイルは以下の4つあります。
適当なホルダーへ解凍して、まずは本体を起動してください。
ショートカットを作って作業ホルダに特定なフォルダを指定すると、
指定ホルダへデータを構築します。
1.WorkTime.exe      本体
  記帳、編集、検索、金額の計算など総ての機能を持っています。

2.WorkTimeQuick.exe    クイック記入版
  本日記入のみの機能を持ちます。通常は、これで記帳します。

3.WorkTimeBegin.exe    タイムカード 出勤記入
  タイムカード替わりに、出勤時間を記帳します。
  /A オプションを付けて、スタートアップへ組み込んで使用します。

4.WorkTimeEnd.exe     タイムカード 退勤記入
  タイムカード替わりに、退勤時間を記帳します。
  パソコンのシャットダウン機能を持っています。

とりあえず、WorkTime.exe を起動するとサンプルデータを作成します。
V1版を使っていた場合は、ファイル変換機能でV2へ変換すれば、即利用できます。
ベータ版と言うことで、マニアル無し、未実装な関数も残っていますが、とりあえず使えます。
なをボタンになっていない所にも機能を組み込んでいますので、あちこちクリックしてみてください。
あとこのSoftは、ホイールマウス使用が前提です。  ▲

#6.リストよるコピー 初回 2000/01/13 更新 2000/02/03
「ListCopy_20000203.lzhのダウンロード(70,720byt)」
更新レポート 2000/02/03
起動時及び表示ボタンにより、コピーリスト一覧を表示する機能を加えました。
これにより、リスト選択が気軽になりました。

作成したコピーリストに基いてコピーするプログラムです。
「毎日、特定のファイルをバックアップする」、「複数のコンパイル結果を一箇所に
集める」等など、同じ作業を毎回手作業でやるのは疲れるしミスも出ます
そこで登場するのが「リスト付きコピー」です。

実は、この1カ月以上複数の実行ファイルを持つアプリケーションを開発していた
のですが、実行ファイルを一箇所に集める作業を毎回手作業で行っていました。

コンパイル結果はフォルダーの奥底に有る為、フォルダーを何個も開け閉めし、
マウスでコピーするのです。それはもう、それだけで熱が出そうでした。

MSDOSの時代ならば、BATファイルでビシバシ作業しているのですが。
でも、これが出来たからもう安心。(仕事は一段落してしまった)
皆様も、これを使って楽をしてください。

コピー元リストには、個別のファイルやフォルダーをフルパスで指定します。
コピー先はフォルダー指定のみです。コピー先については、手入力できます。
新規のコピー先を指示した場合は、フォルダーを作成します。
上書き確認はしません。
オプションSWが総てOFFの状態では、新規ファイルのみのコピーとなります。
むろん、サブフォルダー内もコピーします。
リストファイルは、拡張子を勝手に「LCPY」としましたが、不具合が無いか報告ください。

まだまだ拡張子の関連付け処理ドラック&ドロップによるリスト作成など、
作業が残っていますが、とりあえずの公開です。
皆様の不具合リポートで、徐々にバージョンUpしますので時々見てください。  ▲

#5.アラームタイマー 初回 2000/01/03
「AlarmTimer.lzhのダウンロード(52,349byt)」

電話をした時、「もう5分後に電話ください。」等と言われた事はありませんか?
時計とにらめっこするわけにもいかず、つい忘れてしまいます。
また、何かの作業で作業工数を知りたい時など、簡単なタイマーが欲しいと思った事は、
きっと有るでしょう。
例えば荷造り作業など、タイマーで計ってみると思わぬ工数がかかっており、唖然とした
事がありました。

このアラームタイマーは、必要最小限の機能画面占有面積最小を目指して作りました。
タイマー起動後は最小表示に切りかえ、タスクバーの中で動作させる事ができます。
また多重起動も禁止していませんので、複数のタイマーを使う事ができます。

操作は簡単。
「START」スイッチは、動作と同時に「STOP」に表示が変わります。
タイマー動作中は、どのスイッチを押してもストップの機能を持っています。

「RESET」スイッチで、表示を「00:00:00.0」にした後、「HR」「Min」「SEC」スイッチにより、
タイマー時間を設定して「START」を押すと、カウントダウンが始まります。
表示がゼロを通り過ぎると、アラームが鳴ります。

その後はカウントアップしていきますので、予定時間がどの位過ぎたかが一目で判ります。
タイマーを停止させ、「RESET」を押すと、設定された時間が表示され、同じ時間で何度も繰り返す
事もできます。

ストップウォッチとして使う場合は、起動と同時にカウントアップ開始します。
最小表示ボタンを押すと、タスクバーの中で表示していますので、画面の邪魔になる事はありません。
作業の効率化にお役立てください。 ▲

#4.CRTお休みソフト 初回 1999/12/25
「CRTsleep.lzhのダウンロード(45,400byte)」

CRTを保護する目的で、スクリーンセーバーとしてCRTのパワーダウンを設定して
使っていますが、ちょっと席を立つ時すぐ切替えたいと常々思っていました。

そんな折、2台のパソコンで1台のCRTを共有して使っている仲間から、
「ビデオ信号を一時的にOFFにするSOFTが欲しい。」との要望がありました。
なんでも、CRT切替器が、ビデオ信号OFFを検知して、自動切替するとの事である。
関数を探したところ、CRTのパワーダウンを設定する関数を見つけました。

残念ながら、直接CRTをコントロールする事は出来ませんが、
スクリーンセーバーとして、設定の有効/無効と、切り替わるまでの時間を設定できます。

起動すると5秒のカウントダウンを始めますが、カウントダウンのゼロとパワーダウンは、
直接は関係ありません。 なにか付けないと寂しかっただけです。
無操作が3秒続くと、パワーダウンに入る設定となっていますが、なかなか入らない様です。

再び、パソコンを使う時には、「30分に設定」のボタンを押してください。

どう言う訳か、Windows98のみで、95では動作しませんでした。
ほかの人に宣伝して見たところ、
「CRTのスイッチを手で切った方がいいんじゃないかぁ」
と言われてしまいました。

考えてみれば、そのとおりで、その方がよっぽど省エネになります。
でも、ノートパソコンとかじゃ、CRTスイッチは無いですよね。
と、開き直った私でした。 ▲

#3.レーザープリンター暖めソフト 初回 1999/12/25
「WakeUpPrn.lzhのダウンロード(47,362byte)」 **ちょっと不具合が出たので停止

レーザープリンターは印字は速いですが、通常は省エネモードで待機している為、
動き出すまでに時間がかかります。
わずかな時間ではありますが、これもストレスの原因となります。

そこで登場するのが「プリンター 空打ちSoft」です。
実は、印刷プログラムを作っている時に、ミスでデータ無し印刷をしてしまいました。
ところが、印刷はせずに、プリンターが起動しただけの状態になりました。

「これは使える。」と思い立ち、作ったのが「プリンター空打ちSoft」です。
なんの事はない、印字データを削除しただけです。

起動すると、プリンターダイアログ画面が出ます。
本当は、この画面を無くしたかったのですが、私の腕では出来ませんでした。

例によって、私のパソコン環境でしか試していませんので、動作保証は出来ません。
あしからず。 ▲

#2.パソコンのリブートソフト 初回 1999/12/25
「ReBoot.lzhのダウンロード(45,352byte)」

シャットダウンソフトを公開したら、意外にも再起動ソフトの要望が多数ありました。
私自身が必要性を感じていなかったので、理由を聞いたら、
 パソコンを長時間使っていると、動作が鈍くなったり、不安定になったりする為、
 時々再起動をかける必要がある。
との事でした。
ちょっと席を立つ時などに、気軽に再起動がかけられたら便利との事なので、
納得し、再起動版を作りました。

起動すると5秒間のカウントダウンが始まり、ゼロになると
開いているウインドゥに終了メッセージを出します。
未保存のエディタ等は、保存するか聞いてきますので、 適当に処理してください。
総ての終了処理条件が整うと、再起動を始めます。

ダイアログ内には、「「即 再起動ボタン」と「取消ボタン」があります。
カウントダウン終了前に、これらのボタンを押すと、それぞれの処理へ切り替わります。

最初は、強制再起動ボタンもあったのですが、不具合が出る為に、削除しました。
パソコンの不安定さに嘆くよりも、トラブルを未然に防ぐ方が前向きだと思います。
快適なお仕事をしてください。 ▲

#1.パソコンのシャットダウンソフト 更新 2000/09/06
「ShutDown.lzhのダウンロード(53,726byte)」
追記1 5歳の子供にパソコンを与えたら、電源のON・OFFは直接SWでやられてしまいました。
このSOFTを導入して、”終わる時は、このバッテンをクリックしなさい”と教えてからは、
問題無く終了できています。思わぬところで役に立っています。

追記2 タイマー機能が不要な方は、「ショートカット」 のみでシャットダウンできます。


パソコンの電源OFF作業にストレスを感じるのは私だけでしょうか?
「スイッチ ポン」で、電源が切れたらどんなに楽か。

CPUはどんどん早いのが出て、高級なSOFTがどんどん出来ているのに、
パソコンのOFFはあいかわらず手間のかかる作業を要求しています。
電源を切るのが面倒な為?、電源を入れっぱなしにしている人も多い。

省エネの面からも、気軽にSWを切るSOFTが必要ではないかと思い立ち、
ついにこのSOFTを作り上げました。
とは言っても、関数さえ判れば、誰でも作れます。

起動すると5秒間のカウントダウンが始まり、ゼロになると
開いているウインドゥに終了メッセージを出します。
未保存のエディタ等は、保存するか聞いてきますので、 適当に処理してください。
総ての終了処理条件が整うと、電源を切っても良い状態にします。
ATXパソコンならば電源が切れます。
(WindowsXPでも動作確認済み)

ダイアログ内には、「即終了ボタン」と「再起動ボタン」、「取消ボタン」があります。
カウントダウン終了前に、これらのボタンを押すと、それぞれの処理へ切り替わります。

いかがですか。
いままで、意外なストレスがあった事に気づきましたか?
これからは、ビシバシSWを切って、省エネに貢献しましょう。  ▲